日本のライフスタイルに新たな定番を。
トレンドの先を読む、ヒト・モノ・デキゴトをインテリア/デザインにたずさわるすべての方にお届けします。

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事務局からのご案内-インテリア・デザイン誌『エル・デコ』-

■インテリア&デザインの最新情報は「エル・オンライン」の

インテリアチャンネルでCHECK!!

毎週更新される、人気インテリアショップの売れ筋アイテム、

インテリア&デザイン業界のニュースなど、ホットなトレンドを更新中。

世界の美しい「名作家具」225点を紹介するコーナーも人気です。

http://www.elle.co.jp/deco

 

世界24カ国で発行されているインテリア・デザイン誌『エル・デコ』

世界のインテリアトレンドをはじめ、アート・デザイン・建築etc....

毎号、インスピレーションあふれる誌面を通じて、スタイルのある

暮らしをするためのアイディアをお届けしています。

 

気になる最新号の特集をご紹介!

 

●こども部屋のアイディア

 

 

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子供のための部屋は、インテリアの実験室です。いつのまにか私たち大人は、

沢山のことを、あきらめていませんか? 冒険を忘れたつまらない選択をしていませんか?

子供部屋について考えるとき、誰よりも自由になれるのは、実は大人なのです。

その証拠に、デザイナーたちが子供と暮らす家の、なんとも楽しげでのびやかなこと!

リチャード・ハッテンが息子のために作った自慢の小屋や、決して子供っぽくならない、

アラキミドリさんの空間づくり。そして倉俣史朗が娘のために贈った椅子や、

彼女の成長を描いたスケッチにも目を奪われます。子供とともに過ごす時間は、

大人がもういちど創造の翼を持つ瞬間でもあります。

子供たちはみんな小さなアーティスト。私たちを刺激し、感動させ、自由にしてくれます。

今号のエル・デコは大人も楽しめるキッズ特集。世界中から「これ面白いね!」と思える、

キッズルームの作り方を一挙に紹介。手を動かしてDIYを楽しむ方法も、満載です。

元気になる、癒される、未来を感じる! 家の中がもっと楽しくなるアイディアをお届けします。

 

 

●オトコたちの美的暮らし。

 

 

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ふたり暮らしのオトコたちが創る空間は、とても魅力的だ。

本当に居心地のよい場所を作るための、ひたむきな情熱!

例えばブルックリンの廃工場を手に入れて改造し、色とりどりの花を生けて、

ヴィンテージ家具と暮らすふたり。コネチカットの森の中に建つ、

'50年代のモダン建築に住む、建築家とクリエイティブディレクター。

クールで、ドラマチックで、粋で、楽しく、そして志が高い。

"タンゴはひとりでは踊れない"という言葉のように、ふたりの美意識の

格闘ののちに、生み出された空間には、美しさが癒しに昇華する、

静かなドラマが漂っている。家にいる時間を、人生最高のエンターテインメントに変える、

オトコたちの類いまれな空間術から、大いに学びたい。

 

 

●エル・デコ インターナショナル デザイン アワード2010

 

 

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毎年エル・デコ24カ国の編集長がベストデザインを選ぶ、デザイン界の

"アカデミー賞"ともいうべきEDIDA。気になる日本版からのノミネートはこちら!

今回から海外での活躍も目覚しい日本のデザイナーやクリエイターを応援する賞として、

「エル・デコ ヤング ジャパニーズ デザイン タレント2009」もスタート。

http://www.hfm.co.jp/product/elledeco

特別定価1350円(税込)

奇数月7日発売

アシェット婦人画報社

 

1951年創刊の『モダンリビング』は、家とインテリアのビジュアル建築誌

快適で自分らしい居住空間にこだわる方へ、住まいづくりに関わるさまざまな情報を、

豊富な実例、多彩なアイデアと共にお届けしています。

 

気になる最新号の特集をご紹介!

 

発想を刺激する住宅

 

 

建築家は何に触発され、 この形に到達したのか? 建築家の設計する

住宅の中には、予想外の形や常識を超えた間取りのものもあります。

それは、誰にでも当てはまる一般的な「解」ではないかもしれません。

しかしこんな住宅もありなんだ、と気づかせてくれるきっかけでもあります。

建築家自身は、何に触発されてこの住宅を発想したのか、

それをたどることは建築の可能性を知ることでもあるのです。

 

「自分の空間」にカスタマイズ リノベーションの時代がきた!

 

 

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今までの環境や記憶を引き継ぎながら、「改修」ではなく、

まったく新しい空間として生まれ変わらせる、それがリノベーションの

大きなメリットです。いわば、自分の暮らしに合うように空間をカスタマイズする

そんな再生を成功させた8つの実例です。

 

インテリアは洗練プリミティブ " つるピカ"じゃないから美しい

 

 

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プリミティブとは、「原始的な、素朴な」という意味の言葉。

形も触感も不揃いなものには、新品にはない特有の素材感と個性があります。

モダンな空間に、味わいのあるプリミティブな家具や小物を取り入れてみませんか?

 

http://www.hfm.co.jp/product/modernliving

定価1600円(税込)

偶数月7日発売

アシェット婦人画報社

 

 

 

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